2005年10月28日

ほくろの仕組み

ぴかぴか(新しい)ふと、気になりました。
現在5ヶ月のりっくんのお顔をじーっとみても、どこにもほくろがありません。
体の方にもなさそうです。
ほくろ。。一体、いつ出来るのでしょう?


ほくろ?
次項有一般的にホクロといわれているものは、医学的には色素性母斑や母斑細胞性母斑と呼び、母斑細胞(ホクロ細胞、メラニン色素を作る色素細胞発生時の異常で生じる)という細胞が集まったものです。これは生まれつき皮膚に存在し、あるきっかけでメラニン色素を生み出すことにより小さな褐色や茶色の色素斑として、シミのような形で目に見えるようになります。



>ホクロとシミの違いもこの母斑細胞の数の違いである
これはビックリですね。ホクロとシミって同じなんですね。

結局、遺伝的なものや、日光(紫外線)に当たってできたものなんですね。
遺伝的、という事はいつごろできるとか決まってないのかな?
日に当たりすぎると、たくさんの出来たりするのかな?
なんだか、調べてみたけどあんまりすっきりしませんでしたたらーっ(汗)
posted by ベリ at 19:08 | Comment(2) | TrackBack(0) | 気になった事
この記事へのコメント
すごい、ホクロとシミが一緒だなんて、
はじめて知りました。
て、ことは。
シミ取りのクリームなんかでホクロってうすくならないのかな??とか思っちゃたり。

ホクロって、ホントいつできるんでしょうね。
謎だわ。。
Posted by べこまま at 2005年10月29日 21:08
>べこままさん
シミ取りクリーム…!
確かにホクロも薄くなったりしないのかな?
盛り上がってたりするほくろは無理かな??
ホクロの謎は深まるばかりですね。。
Posted by ベリ at 2005年10月30日 00:12
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/6856493
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。